ベストライセンス株式会社のホームページ

 

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住所:〒567-0803大阪府茨木市中総持寺町4-12-301

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★ベストライセンス株式会社の目的及び手段(事業内容)

 ベストライセンス株式会社(以下、「当社」ともいいます。)は、代表の上田育弘(以下、「小生」ともいいます。)が平成26年11月に次の目的及び手段(事業内容)を主眼として設立しました。

  1. (1)公的な目的
  2.  産業財産権の権利処理システムを確立する。「産業財産権の権利処理システム」とは、産業財産権(特許権・実用新案権・意匠権・商標権等)に関する譲渡及び実施・使用確保のためのライセンス契約締結メカニズムをいう。

  3. (2)私的な目的
  4.  産業財産権の権利処理システム構築に必要な技術を研究・開発するとともに、産業財産権に関する権利処理ビジネスを通して利益を追求する。

  5. (3)上記目的(1)(2)を達成するための手段(事業内容)
  6.  
       
    1. ①産業財産権の権利処理システム構築に必要な技術の研究・開発業務
    2.  
    3. ②上記研究・開発技術等に関する産業財産権の出願及び権利化業務
    4.  
    5. ③出願段階及び権利化後の上記産業財産権のライセンス契約締結業務(ライセンス・無効化・実施技術や使用商標の変更等
    6.  
    7. ④上記①乃至③の業務を通して本来あるべき産業財産権制度の理想像を一般社会に提示していく。
    8.  
    9. ⑤上記①乃至④の業務に加え、本来あるべき著作権制度の理想像を一般社会に提示していく。
    10.  
    11. ⑥上記①乃至⑤の業務を通して、一国における大企業と中小企業・個人間の格差(国内デバイド)や国際社会における先進国と発展途上国間の格差(国際デバイド)等の格差(デバイド)を是正するための活動をすることにより、一般社会に貢献する。
    12.  

詳しくは、上端のヘッダー又は右記の「★ベストライセンスの主張及び提案」をクリックして当社の主張及び提案をご覧下さい。★ベストライセンスの主張及び提案

放送メディアの皆様へ、「PPAP商標出願人:ベストライセンス(株)の真の狙い」又は「PPAP商標強奪犯:上田育弘の人民公開裁判」(仮称)の放映のお願い

  1. (1)商標PPAPバッシングを受けて
  2.  

     平成29年(2017年)1月末頃、ピコ太郎さんやエイベックス株式会社とは無関係である当社が商標PPAPを出願したことに関し、当社代表の上田育弘に対し、「商標PPAPを強奪した」「他人のふんどしで相撲をとろうとしている」等の理由で多くの放送メディアに取り上げられました。いきなり何らの予告も連絡もなく、午前中、図書館に向かっていつもの商店街を歩いている最中に、突然、複数の放送メディアから取材を受け、この取材内容が数時間後には、全国ネットでテレビ放映されるという小生にとりましても生まれて初めての経験をしました。放送メディアの即時性には驚かされるとともに自己の発言内容が日本国内のテレビやインターネットで伝えられることに一種の快感を覚えたことも事実です。

     

     しかし、当時の放送メディアで伝えられた内容は、小生がピコ太郎さんのPPAPを盗んだということのみがクローズアップされ、スクープ狙いの興味本位で伝えられ、上記に記載の当社の公的な目的である「産業財産権の権利処理システムの確立」やこの「産業財産権の権利処理システムの確立」に関する小生の考えが全く伝えられなかったと感じております。本来、放送メディアは、中立的な姿勢で多方面からの見方を伝えるべきであり、当時、渦中の小生の真の目的であるこの「産業財産権の権利処理システムの確立」に関する小生の考えが伝えられなかったことは、放送メディアによる放送としては、やや不十分であると思っております。

  3. (2)放送メディアの皆様へ、「PPAP商標強奪犯:上田育弘の人民公開裁判」(仮称)の放映のお願い
  4.  そこで、小生からの希望又はお願いですが、当社の公的な目的である「産業財産権の権利処理システムの確立」を明確にすることを主眼に商標PPAP等を具体例として出しつつ、上記「産業財産権の権利処理システムの確立」に関する内容を小生の言葉で語るための記者会見の場をセットしていただけないでしょうか。時間配分として全3時間(小生からの発表:90分、質疑応答:90分)又は全2時間(小生からの発表:60分、質疑応答:60分)ぐらいでいかがでしょうか。タイトルとしては、例えば「PPAP商標出願人:ベストライセンス(株)の真の狙い」とか、又はやや過激なタイトルとして「PPAP商標強奪犯:上田育弘の人民公開裁判」ぐらいでも構わないと思っております。もし可能であれば、パワーポイントが使用できるノートパソコン及びこのノートパソコンとつながったプロジェクター並びにハンドレスマイク等をご用意していただければ、より効率的な発表ができるように思います。もちろん、当社及び小生からの出費は一切無し(ゼロ)という条件でお願いいたします。何卒ご検討下さるよう宜しくお願いいたします。

詳しくは、上端のヘッダー又は右記の「★ベストライセンスの主張及び提案」をクリックして当社の主張及び提案をご覧下さい。★ベストライセンスの主張及び提案